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2020年東京オリンピック・パラリンピック メルセデス・ベンツコネクションでのイベントに参加しました

2020年東京オリンピック・パラリンピック招致トークイベント

というイベントに参加してきました。

 

TOKYO MOVEUP PROJECT 実行委員会さんが

主催のイベントで、場所は六本木の

メルセデス・ベンツコネクション で開催。

 

つい先日に移設されたそうで、隣のカフェがオシャレ♪

photo:01

 

 

そういえば昨年秋に、メルセデス・ベンツコネクションにて

キャロウェイゴルフさんのイベント

もあったなぁと思い出しました。

 

 

・水野正人さん (東京2020オリンピック・パラリンピック招致委員会副理事長/専務理事)

・新浪剛史さん (ローソン社長/経済同友会東京オリンピック・パラリンピック招致推進プロジェクトチーム委員長)

・川邊健太郎さん (ヤフー株式会社副社長)

・寺川綾さん (水泳・2012年ロンドンオリンピック銅メダリスト)

の4名がパネリストとして参加していました。

 

 

2016年のリオデジャネイロ五輪から、ゴルフも112年ぶりに採用!

 

その4年後の2020年には、ゴルフ界も更に燃え上がっているはず。

そのときの舞台が東京だったら、とにかく力が入りますよね!!

 

このイベントで、印象に残った言葉を2つほど。

 

① 夢を与える

② 出るだけではなく、結果を出せる選手が育つ環境が大事

 

 

そしてこの2つの言葉から

GOLFZONにたくさんの可能性があるなぁと確信しました!

 

① 夢を与える

アマチュアであっても、ゴルフ好きとして

プレイヤーとしての夢を与えられます。

 

地元にいながら、世界各地のコースを回れたり

普段よりいいスコアで回り、自分の可能性を感じたり

全国大会や海外での大会に挑戦できたり

 

ゴルフをもっと身近にして、

ゴルフ人口を増やすためのコンテンツが色々あります。

 

 

② 出るだけではなく、結果を出せる選手が育つ環境

シミュレーションゴルフの世界最先端

韓国のゴルフ国家代表訓練場

(=国家代表選手たちの訓練施設)においては

 

アスリートの練習用として、GOLFZONが設置されています!!

 

昼でも夜でも夜中でも、雨でも雪でも台風でも

1年中ゴルフができる環境ですよね。

 

 

何でも、韓国ゴルフ協会では2016年リオ五輪において、 

女子は金銀銅のメダル独占を狙ってるとか。

 

一方の日本においては、何人が出場できるのかを

危惧されている状況な気がします。

 

単純に、世界ランキング上位に日本人選手がたくさんいてほしい。

突然変異のスーパーアスリート

(石川遼選手や松山英樹選手のような)だけでなく

そもそもの競技人口が多くなればその分

「結果を出せる選手」が増える可能性が高くなりますよね!!

 

 

最後にパネリストのみなさんが、

2020年招致成功時の公約を発表し、記念撮影

photo:02

 

2013年9月7日、アルゼンチンで開かれる第125次IOC総会にて

2020年オリンピックの開催地が決まります。

 

日本にエールを!!!!!

 

 

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